だ浅いので」といって表現しないままに終わる。要は恥をかきたくないだけ。知ろうが知るまいが、その段階だから言えることってあるんだよ。知らないことを
さらけだすことで教えてくれたりもするわけだし。
で、夜はネットで盛り 上がっているわけだけど。やけにアツイ生放送がある。今一番日本のネット上 で盛り上がっているに違いない。それは「DOMMUNE(ドミューン)」である。 いわゆるクラブミュージックを生中継しているのである。クラブから。最新の DJプレーを家でコンピュータで見聴きできるのである。夕べも4000~5000人が 常時接続して楽しんでいた。それから「dammune(ダミューン)」というサイト もある。よく似ているので間違う。こちらもクラブからクラブミュージックを DJがお届けしてくれる。昨夜は坂本龍一氏もダミューンを観ていたらしい。こ ちらは2000人くらいが見続けていた。
俺はずいぶんクラブに足を踏み入れていない。空気悪いし。でもこうやってDJ プレイを聴くのは楽しい。DJさんは音楽をつないでいくことで聴く者の気持ち を盛り上げでくれる。うまいものだな、と感心する。
どちらもUSTREAMでお手軽生中継。いわゆる「ダダ漏れ」なのだ。世界がどん どん変わっているよ。しかも家にいながらそれが楽しめる。とりあえずダミュ ーン・ドミューンつながってみよう。やたらと音がいいのが驚きなのだ。
む。
老人は若者の元気の無さが日本の停滞の原因だと思い、若者は既得主権を手放さない老人が原因だと思い、宗教家とその宗教に属しない集団は互いに「大事な事
を理解してない」と相容れなく確信しあう。
朝6時~7時に起床、学校へ(ただし部活の朝練がある場合、5時起きの人もいる)
↓
授業が終わるとそのまま部活へ
↓
18時~19時に部活が終わると家に帰らずそのまま学校から塾へ
↓
塾が終了、塾が終了するのはだいたい22時~23時なのが普通
↓
深夜、やっと帰宅、遅めの晩飯を一人でさみしく食べた後、風呂に入ってから、予習・復習・課題を終わらせる
↓
1時~2時、就寝、そしてまた次の朝が始まる
こんな生活してたら子供の頭もおかしくなる
まず会話が無い、テレビを見る時間もゲームをする時間も本を読む時間も無い
もちろん映画を見る時間もないし漫画を読む時間もないし家族団らんの時間もない
こんなので人の心が育つわけがない
が、しかし、最近の子供は優しいのだ、親思いで親を本当に大切に思っている
そして自分の事よりも他人のために気をつかう健気さも持っている
誰に教わるでもなく、自分で他人につくす事の大切さを学んでいるのです、本来ならあり得ない事です
しかし、最近の子供にも唯一足りない物があります
それは生きる事への執着です、最近の子供の90%以上は『別に自分はいつ死んでもいい』と考えています
ゆめみがちサロン (via alstamber) (via junt74) (via fukumatsu)
そりゃ、小さい頃から、人のため、みんなのため、親を大切に、お年寄りを大切に、友達を大切に・・・
暴力はいけません、みんな仲良く、先生の言うことを聞きましょう、親の言うことを聞きましょう・・・
とは育てられるが、自分を守ろう、自分の家族を守ろう、自分の国を守ろうとは教わらない。
TVや映画でも、自己犠牲のヒーローが肯定的に描かれる。
駅のホームでは、毎日人身事故の報、TVでも自殺とかのニュースが流れて、
ゲームとか漫画では死んでも生き返るし、そりゃ、生に執着しないのでは?
いらない子、とか言われるケースもあるだろうし・・・
あと、いい子でないと生きていけない、居場所がないという生きづらい社会だしな・・・
(via ipodstyle) (via kyohei28) (via rumble824) (via hikol)
(via otsune) (via soresore) (via konishiroku) (via wagashiya)だってフジテレビにいても朝日新聞にいても電通にいても、トヨタにいてもキリンにいても、JALにいても三井住友銀行にいても、先のことなんかわかんないじゃない。将来も老後も会社はもう保証なんかしてくれないし企業年金は満額もらえないらしいじゃない。
そんな当り前のことがわかった時に、ぼくたちはiPhoneでユビキタス化できちゃうんだぜ。”ぼく”という個人が、ネットワークを介していろんな”あなた”という個人と、自在に交遊することができる。そこでは、ぼくという人間の”ひとつの”バックグラウンドとして、”いまいる会社”はそれなりに大事だ。でも、もっと大事なのは、例えばぼくがこうしてここでこんなこと考えて書いちゃうヤツだ、ってことだ。そいでもって”ぼくはこんなことできるぜ”とか”こんなこと構想しているとこっす”とか、そんなことを言ってのけることだ。そんなことやあんなことの一切合切で”ぼく”が構成されている。
変数とはコンピュータのメモリ上に実際に用意された作業エリアです。
int data;
と記述すると、メモリ上に「data」という名前の整数を扱う 2バイトの作業エリアが用意されますし、
float data2;
と記述すると、メモリ上に「data2」という名前の浮動小数点数を扱う 4バイトの作業エリアが用意されます。
で、本当は悩むまでもなく僕は1000万円の案件を選ぶんです。その瞬間は、後輩の手前「マネージャーとしては1億を選ぶときもある」とか言うべきかも、とか思っただけなんです(苦笑)。
なぜ1000万円の案件を選ぶのか。それは1000万円の案件の方が将来につながるからです。「何を作るのか」よりも「誰と、なぜ作るのか」を大事にした方がトータルのリターンは間違いなく大きい。
そして、より正確に答えるなら「1000万円の案件をやって1億円儲かる方法を考える」のです。それだけ価値のあるシステムなら出資してリターンを得ることも可能なはずです。やりたいことをやって、成功すればいい。